望むままに思うままに

君に出来ること。君が望むこと。 それは君自身が一番良く知っているはずだ

今週のレッスン

発表会終わって何も次のネタを考えてなかったので適当に7級の曲持っていきました。 曲はNEWビート・オン・クラシック7~6級から「喜びの歌 ロック・シャッフルVer.」を選びました。 ほぼほぼ楽譜通り弾けてたと思っていたものの、ここからいかに説得力をもたせた演奏にするかを考えようということで、軽く先生が弾いてみるのを聞いて鼻っ柱をへし折られると。 同じデータ、同じ楽器でしかも初見のはずなのになんでこんなに音が違うんだろう…っていつも思う。 今回は楽器ごとのピッチベンドのかけ方と音色の魔改造(ぉ 当然7級なのでピッチベンドなんかかかってないけどとりあえずギターとシンセ全部に設定して、01用だからか若干微妙なギターとシンセをもっと太い音に変更。 音に関しては02用データ買ったら最初からもっといい音になってるのかなぁ? 02はD-Deckのが出たら買うつもり。D-Deck02あくしろよ ピッチベンドかけるタイミングが遅いって言われてしまったのでタイミングの覚え直し。 ところで、D-DeckのピッチベンドよりSTAGEAのピッチベンドの方がバネがゆるい気がする。教室のやつだから? というわけで完成のつもりが全然そうじゃなかったので次回までに音を全体的に改造して練習することに。 レジスト魔改造の時間じゃー。    
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